『外壁塗装・屋根塗装』成功・失敗体験談結果発表!!

外壁塗装・屋根塗装で『○○が良かった』『○○をもっとこうしておけばよかった』などの体験談を大募集します!(塗装工事をご経験された方限定)

受賞者コメント

東京都 にゃたーん 様

この度は、「外壁塗装・屋根塗装」成功・失敗体験談の大賞に選んでいただき、ありがとうございました。
思わぬ受賞に、家族共々、大変喜んでおります。
これからも、御社の更なる活躍と、楽しいサイトの運営を期待しています。
ありがとうございました。

その他の受賞作品 商品券1,000円

色選び編

広島県 亀仙人様

見本の小さいもので色を選び業者さんにお願いして出来上がりを見たら想像と違うハッキリとした色になりました。お陰で家までの目印もあまり言わなくても大丈夫ですが(笑)

三重県 微壮年様

オリーブグリーンを指定した塀の色。理解していないようなので、鴬色でもいいですよと伝えて外出。
帰宅すると、ほとんど黄色。セキセイインコと間違えた?

東京都 nirs様

外壁(ブロック塀)を一部分だけ取り替えたとき、隣に並んだ既存の外塀と同じ白色の塗装をしました。
ただ、お金をケチって道に面した外側しか塗装をしなかったので、内側から見ると取り替えた部分だけがぽっかりとブロックそのままの色になっています。
とてもお客さんには見せられません。
今となってはケチらなければよかったと少し後悔しています。

神奈川県 サンタ様

父親が残してくれたアパートを10年に1度は再塗装をしていましたが、築30年の際はかなりの予算を使って塗装をやり直しました。
築30年になるとかなり家賃が下がるのですが、綺麗にセンスよく再塗装した結果、家賃を若干上げることができました。11月16日(いい色塗装の日)は、私が応募して設定された日です。

神奈川県 とみ助様

7年前に家の外壁を塗り替えたのですが、当初は本当に必要なのかといぶかしげに思っていました。
そもそも、外壁などは年月が経ち少々すすける位が味が出ると信じていたのです。
でも、そんな気持ちも仕上がり後にはどこ吹く風と消え去ってしまいました。
塗り色は薄めのパープル系にしたのですが、何と言っても明るい! 天気のいい日はさらに輝いて見えるため、とても気持ちがいいのです。塗り替えたおかげで、気持ちまで明るくなったような思いでした。
こんな気分になれるなら、毎年塗り替えても構わないとさえ思ってしまいます。

業者選び編

東京都 Small Boat様

初めから値引きで勝負する業者(地元、有名リフォーム会社)、値引きはがんとしないが、安定感が有る実績のある会社。結局、少し高めだが、後者を選んだのが正解。仕事、職人の応対が礼儀正しい。仕上がりも満足。
ご近所で前者を選んだ人は、仕上がりが悪く、補修を頼んでも、なかなか来てくれない。

神奈川県 でめちゃん様

壁を安価な飛び込み業者に頼んだら五年後に剥げだし、特許塗料で三十年もつと売りこんでくる業者に頼んだら、屋根は別に実施することになってしまった。
三十年は実証されていない、屋根と同時でなければ足場代が損、と家族から言われがっかりしているところです。


受賞者コメント

受賞ご連絡、ありがとうございます。 川柳に続く体験談企画と受賞に、プロタイムズを身近に感じられるようになりました。他の方の体験談をこれからに生かしていきたいと思っています。

宮城県 hideyakata様

外壁はシリコーン系の高い塗料を使いましたが、屋根は瓦がセラミック系なので耐久性は不要と考え安い塗料を使いました、結果は2年程度で醜く剥がれ汚い物となってしまいました、安い物は屋根と言えども使うべきではないと反省しました、最初から信頼できる業者にめぐり合えると良かったのですが、最初の業者が此方の知識が無い事をいいことに適当にやられてしまいました。

富山県 hideo60様

3年前コロニアルの屋根が白くなり古ぼけたので改築時に屋根塗装を行った。
しかし、一年もたたぬうちに所々禿だし、元に戻ってしまった。

福岡県 日曜大工様

借り上げ社宅に住んでいた。板塀のある一戸建ての家であった。
ある時、日曜大工的発想で、板の色に合わせて塗って行った。出来上がりはどうもまだらがあり外観が悪い。
重ね塗りをするとまた濃淡が起きる。大家さんに見つかれば、ひょっとすると苦情が出そうな出来栄えである。
慌てて、プロに電話し、至急塗り替えてもらった。
勿論、なんとも素晴らしい板塀になった。「ただ」で仕上げる積りが、なんとも高くついたが「餅屋は餅屋」とつくづく思った次第。


受賞者コメント

体験談の「受賞」の連絡を受けて、ビックリやら嬉しいやら・・・。 塗装に「失敗」した話で、受賞に「成功」するとは本当に申し訳ない気がしますが、 商品券が来るのを心待ちにしています。 早速、ホームページを見せていただき他人様の「受賞記」も読ましてもらい、 悲喜こもごも面白い体験談でした。 貴社の今後の益々のご発展をお祈りしています。

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